【水・日本昔話】おむすびころりん

【水・日本昔話】おむすびころりん

昔々、あるところに優しいお爺さんがいました。お爺さんは木の枝を切りに山に出かけました。お昼になると、お爺さんは切り株に座っておむすびの包みを取り出しました。

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