【親子で昔話】こぶとりじいさん

【親子で昔話】こぶとりじいさん

むかしむかし、あるところに右のほっぺに大きなこぶのあるおじいさんがいました。
何をするにも、ほっぺのこぶがぶらぶら揺れて、おじいさんはいつも困っていました。